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FF14 モンクの戦い方


2013年11月04日



モンク 〜強者への道〜 


こんにちは「夜通しキャンプファイヤー」O型担当的モンクのピータン=ナオキです。

今回はFF14のジョブの一つであるモンクの戦い方について説明していく。

ピータンと共に格闘王への道を進もう!







モンクのスキル



まずはモンクのスキルを一通り載せていく。




格闘士とモンクで覚えられるスキルはこれで全部である。

モンクではこれらのスキルを組み合わせて戦っていくことになる。

ただ、FF14にはアディショナリースキルというものがあって、これは何かというと、簡単にいうと他ジョブの特定のスキルを使うことができるというシステム。

モンクにとってなくてはならないアディショナリースキルは『捨身』『フラクチャー』『マーシーストローク』『気合』この4つになる。


捨身気合は槍術士、フラクチャーとマーシーストロークは斧術士のスキルとなる。

なぜなくてはならないかというと、捨身はこうかを見てもらえばわかると思うが、単純に与ダメージが20%上昇するのである。

そして後述するが、ピータン流スキル回しでは必須のスキルとなる。


次にフラクチャーであるが、これはDOTスキルといって、毒のように3秒毎に少量のダメージを与え続けるというスキル。

威力は20と弱く見えるが、18秒持続なので6回のダメージ判定があり、すべてのダメージを換算すると威力220ものスキルに化ける。モンクで最大の攻撃スキルである崩拳でも威力180なのを見てもらえばわかると思うが、かなり強いスキルとなる。


次に気合。モンクは攻撃をしていくと疾風迅雷というバフが自分にかかり、スキルのリキャストが約2秒まで縮まる。

簡単にいうとTP(スキルを使うためのポイント)の枯渇が他ジョブより圧倒的に早いのである。なので気合を使いTPを回復しながら戦うことになる。TPがなくて攻撃できないモンクなんてただのゴミだからね!!!!


最後にマーシーストローク

これはまぁなくても大丈夫といえば大丈夫だが、最強のモンクを名乗る為には必須のスキルである。

敵のHPが20%以下でしか発動できない縛りはあるが、スキルの共通クールとかぶらないスキルな上に威力が200と破格の強さを誇る。現在のピータンの装備での話だが、クリティカルが出ると700とか普通にでてまじで強い。とることをオススメする。


まぁスキルの説明はこんな感じだ。

次は本題のスキル回しについて説明していく。

あくまでピータンが考えながら編み出したスキル回しだから『自分のと違う』『こっちのほうがいい』などがあったら掲示板にでも書いてくれ。






モンクのスキル回し



まずスキル回し云々の前に絶対覚えていてほしいことがある。

それは『疾風迅雷』の維持である。

疾風迅雷は3回まで重なり、1つく毎に攻撃速度と攻撃力がUPするモンク特有の自己バフである。

これがあるとないとではかなりの差がでるから、どうしても無理な場合以外では切らすのを禁ずる。

2つ目にDOTスキルである『秘孔拳』『フラクチャー』『破砕拳』をきれたと同時に再度いれなおすこと。

これを注意してやるだけでもさらに差が出る。覚えておいてほしい。

ちなみに疾風迅雷がつくとこんな感じ。



ではいってみよう。


@  構え

まずモンクには『紅蓮の構え』『金剛の構え』『疾風の構え』と3つの構えがある。

紅蓮は与ダメージ5%UP、金剛は被ダメージ10%減少、疾風は移動速度UPがつく。

DPS職である以上どれを使えばいいかはわかるな?

紅蓮以外を使おうと思ったヤツはやる気がないとみなすから帰っていいよ。

迷わず『紅蓮一択』と思ったヤツはついてこーい!!



さぁ紅蓮の構えはし終わったか!?

では行こう。


[第一段階]

まず戦闘開始をしてからやらなくてはならないこと、それは先ほどもいったが疾風迅雷を3つ重ねること。

あくまでボス戦の話だが、ピータンはまずこうしてる。


@
捨身
発勁
踏鳴
崩拳
双竜脚
崩拳
崩拳
破砕拳



まずなぜこのコンボをするかというと、捨身と発勁で与ダメージとクリティカル率をあげる。

踏鳴は型を無視してすべてのスキル出すことができるようになるスキル。それを使い『疾風迅雷』が付与される崩拳をまずはぶち込む。

次に、3の型がついてる状態で相手の打耐性を10%減少させることが出来る双竜脚を打ち込む。

その次に崩拳を2度打ち込んでこの時点で疾風迅雷が3つたまってるハズだ。

最後に、3の型発動中でしか使えない破砕拳を入れる。

これでスタートダッシュで中々のダメージと疾風迅雷を3つ獲得できる。


[第二段階]

第一段階のスキルいれたあとどうするか。

先ほどもいったが、モンクで大事なのはDOTスキルの維持である。

@のあとに


A
秘孔拳
フラクチャー



ただそのときに共通クールで攻撃ない時間帯が出来るから、そのときに『鉄山靠』もしくは『空鳴拳』をいれて空白の時間を埋めよう。

鉄山靠』『空鳴拳』『マーシーストローク』この3つのスキルは共通クールとは別でクールタイムがあり、極端にいえばいつでも出せるスキルである。

だから、スキルとスキルの合間にこれらを入れて、攻撃できない時間をなくし、火力をあげていくのが最適解である。

クールがあけるたびにこれらは入れていくように気をつけてやっていこう。

フラクチャーまでスキルを入れた時点で、おそらく『破砕拳』が残り12秒ぐらい『秘孔拳』が残り26秒ぐらい『フラクチャー』が残り18秒になっているはず。

この後の基本的なコンボとしては、敵の側面に常に張り付き、


B
双竜脚
双掌打
崩拳



このコンボを2回いれよう。鉄山靠や空鳴拳が使えるのならばそれらをいれるのも忘れずに。

2回いれおわった時点でおそらく『破砕拳』と『フラクチャー』が切れて『秘孔拳』も残りわずかになっているはず。

この次に


C
双竜脚
双掌打
秘孔拳
破砕拳
フラクチャー


このコンボを叩き込むことによって、綺麗にDOTが全てはいる状態になる。

この次はまたBのスキル回しを2度繰り返しCに繋げていく。

捨身や発勁のクールタイムがあけたらすぐにかけなおすこと。

ただ状況を見て、捨身と発勁がかかっている間にあまり攻撃できないなと思ったら少し使うのを遅らせるのも大事。

ピータンは捨身と発勁に加え『剛力の秘薬』も自己バフとして使っている。


これらのスキルを無駄なく打ち込み続けると必ず陥るのがTP枯渇である。

これは先ほども言ったが『気合』を使いうまくTPコントロールしよう。

ただ『気合』自体のクールタイムも中々長く、常に使えるわけではない。

ではどうするか。


D
連撃
正拳突き
崩拳


連撃と正拳突きはCの双竜脚と双掌打と置き換えて使おう。

双竜脚や双掌打との違いはTPの使用量で、連撃と正拳突きはTP60で使用できる為、1回のコンボで20ものTPを節約出来る。

これに加え、1度フラクチャーの使用を控えたりしていけばTPの枯渇を抑えながら継続してダメージを与えていくことが出来る。


攻撃スキルの回し方は大体こんな感じでやってる。

他にもモンクにはいいスキルがいっぱいある。

たとえば『マントラ

これは周囲のパーティーメンバーの被回復量を20%も増加させる。

ただ一つ注意して欲しいのが、マントラがかかっている状態で白魔道士が『リジェネ』を使い、マントラが切れたあとに上書きしようとしても『効果なし』となり上書き出来なくなってしまう。

だから使いどころはほんとに窮地に陥ったときのみにしよう。


最後に『内丹

これは簡単にいうと自己回復スキルである。

今のピータンで大体600~700回復して、クリティカルがでると1200とか回復する。

ヒーラーの回復が見込めない状況などでブラッドバスと一緒に使うとかなりの回復量を期待できる。

これで助かった場面などもいっぱいあるから軽視しないように。



ちなみにピータンの今のステはこんな感じだ。



今回はモンクのスキル回しについて説明していったがどうだっただろう。

ピータン自身もまだ研究途中でいろいろ試してる最中だから腑に落ちない部分があっても許してほしい。

意見があったら是非黄昏掲示板に書いていってください!

じゃぁピータンはさらなる鍛錬に励んでくる!!

じゃあの







by ピータン=ナオキ