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-各50音順-

漫画 『マギ』 紹介


2013年11月27日


マンガ・アニメ
〜少年サンデーの筆頭〜 



皆さん、こんにちは。「夜通しキャンプファイヤー」B型担当のジンクスの旅人です。

今回は、前回のシドの時に少し触れた漫画【マギ】についてジンクスなりに紹介するね。

今更ながらマギにはまったジンクス!笑

アニメ第2期をやるほど大人気漫画☆

いったいどんな物語なんだろう〜






ストーリー




オアシスからオアシスへと隊商[キャラバン]が移動する… これは、そんな世界を旅するアラジンたちが紡ぎ出す、魔導冒険奇譚!!

第7迷宮(ダンジョン)の周囲に広がる町、チーシャンに住む若者アリババは、御者のアルバイトをしながら迷宮を攻略し大富豪になることを夢見ていたが、あと一歩を踏み出せずにいた。そんなある日、彼は『ジンの金属器』を探して旅をしているという、謎の少年アラジンと出会う。彼の持つ笛に潜む『ウーゴ君』の力を目の当たりにしたアリババは、アラジンに共同での迷宮攻略を持ち掛ける。

全ての生命の魂をつなぐ[ルフ]。世界を導く王を選定する[マギ]。[ルフ]の力を借りることで、[マギ]は不思議な力を発揮することができる。

アラジンはその[マギ]の一人なのだという。

一方、[黒いルフ]によって世界を堕転し、暗黒に陥れることを願う[アルサーメン]という存在がある。

アラジンたちの行く手に、密かにその魔の手が忍び寄る…

アラジンが王だと見込んだアリババ、そして元奴隷のモルジアナは、シンドバッドが治めるシンドリアで修行を積み、迷宮を攻略。

その後アラジンは「闇の金属器」を調べるため、魔導士の育成期間である「マグノシュタット」に留学する。

そんな折り、レームとマグノシュタットが戦争を開始、さらに煌帝国の軍勢が接近する。

惨劇を繰り広げたのち休戦した両国だが、マグノシュタットの学長・モガメットが黒いジンで攻撃を始める。

そしてそれをきっかけに、玉艶率いるアルサーメンの狙い通り、マグノシュタットに地獄の扉”暗黒点”が開いてしまった。


その後どのような結末になるのか・・・






登場人物






アラジン

(主人公)

  • 巨大なジンが宿る笛を持つ謎の少年。他のジンが潜む金属器を探し、旅をしている。

  • 無邪気で純粋だが思慮深く、争いを好まない性格。

  • 見た目通り子供なのかが疑われるほど男性的な欲求に忠実で「やわらかくて胸の大きい美人なお姉さん」が好み。

  • 『マギ』と呼ばれる存在であり、杖を媒介してルフの持つ魔力を集め攻撃に用いたり、所持している笛に宿るジン『ウーゴくん』を実体化させるなどの能力を持つ。

  • 後に魔法も使えるようになる。

  • 歴史上初めて現れた4人目の『マギ』であり、『アル・サーメン』からは「ソロモンの代行者」と呼ばれるなどまだまだ多くの謎を秘めている。

  • この世界の誰とも異なった存在であるらしい。




ウーゴくん

  • アラジンの持つ笛の金属器に潜む青い体のジン。聖宮の番人。

  • アラジンの大切な友達。巨体だが、首から上は別空間にあり、笛から出られない。

  • 詳細な能力は現時点では不明だが、実体化した上での肉弾戦を得意とし、難敵には両腕に熱魔法を込めた必殺の掌打を繰り出す。

  • 筋肉もりもりです(笑)




アリババ・サルージャ

(第二の主人公)

  • 迷宮攻略を目指している少年。

  • 一見するといい加減で軽薄なように見えるが、正しいと思ったことをやり通す頑固な性格で、いつも必要以上に背負わなくてもいい責任を1人で背負おうとし、誰かのために自分のすべてを捧げて何かを成そうとする心優しき少年でありその一面をアラジンに『王の器』として見出される。

  • ジンの金属器アモンの持ち主であり、貧民街の出身だが、実はバルバッド先王が侍女との間に儲けた第三王子でもある。

  • シンドリアへ身を寄せ、カシムを利用したアル・サーメンと戦うため、シャルルカンを師匠とし、剣術と武器化魔装の修行を行い師の剣の峰で攻撃を受け流す技術を身につけた。




モルジアナ

  • 狩猟民族『ファナリス』出身の、赤髪の少女。

  • 幼いころから奴隷として育ったため、整った顔立ちをしているものの無表情で無愛想だったが、奴隷身分から解放されてからは表情が少しずつ豊かになってきている。

  • 苛立つと地団太を踏んで地面を大きくへこませる癖がある。気丈で優しく、よく気が利く。

  • アモンの眷属器使いでもある。




ジュダル

  • 帝国の神官で、『マギ』の1人。

  • 自らが出現させた迷宮を勝手に攻略していたシンドバッドとは顔見知りで、かつては共に世界征服をしようと彼を勧誘していた。

  • 戦争が好きで、将軍たちに力を与えるために迷宮攻略を斡旋しており、結果として煌帝国は中原を制覇した。

  • 堕転し黒く染まったマギなので、黒いルフによって力を増す。その背後にはアル・サーメンの存在があり、煌帝国の建国時から組織の者たちと共に国政に関与している。

  • 様々な魔法を使い、複数の魔法を同時に使うこともできる。




シンドバッド

  • シンドリアの国王で、七海連合の長。14歳の時に第1迷宮「バアル」を攻略。以来、七つの海と迷宮を制覇し、七人の「ジン」の主となった『伝説の迷宮攻略者』。

  • それと同時に現在世界で2人しかいない複数の金属器を所有する者でもある。通称『七海の覇王』。

  • 7体の「ジン」を従えていることからも伺えるように、超人的な魔力を秘めている。さらに、金属器の力とは別に、自分の魔力を操作し、他者の魔力攻撃を相殺して無効化する「魔力操作」も身につけている。

  • また、実は既に半分「堕転」しているため、白ルフと黒ルフの両方を使用することができ、黒ルフによる呪いの効果もない。

  • しかし、何故、半分「堕転」しているのかは、謎。




練 白龍

  • 瑛の実弟で同じく初代皇帝の皇子だが、現在は二代皇帝・紅徳の第四皇子という立場で、シンドバッドの前では紅徳を義父と呼ぶ。

  • 顔の半分を火傷の痕でおおわれているため、右は青で左は灰色のオッドアイ。

  • 特技は槍術で青龍偃月刀のような槍を扱う。魔力操作の一種である「気」を使うことができる。

  • 後に、迷宮攻略の指令が下ったアラジンたちに同行を申し出て、ともに第61迷宮「ザガン」攻略へと向かい、攻略に成功しザガンと契約する。

  • このとき、体内に入り込んでいたイスナーンの復活に伴い、左腕を肘の先から失ったため、以降は木製の義手をつけている。





ジンクス的用語説明



=マギ=

創世の魔法使いと呼ばれ、迷宮を創り、王となるもの「王の器」を選び、導く魔法使い

能力としては迷宮を作り出す他、世界中のルフを無限に公使することができる。

世界に本来なら3人しか現れないのだが、訳あって現在4人のマギが存在している。

4人目ってのがなんか気になるな!!未だに謎だらけ(笑)


 マギたち

◆アラジン「4人目のマギ」。

◇ジュダル煌帝国のマギ。

◆シェヘラザードレームのマギ。

◇ユナン




=ルフ=

生きとし生けるもの、全ての魂の故郷。また、魔力を生み出し、この世のありとあらゆる自然現象を発生させている存在。

人の目には、鳥の形をした光の流動体として認識されているが、魔法使いの才をもった者たち以外は、特別な道具を使用したり何らかの条件で高密度にルフが集合しない限りは、その姿を目視することはできない。

まるで妖精だね(笑)



-ルフの分類-


1型ルフを操るルフ。現象発生の際にはしばしば赤く輝く。

2型ルフを操るルフ。現象発生の際にはしばしば青く輝く。

3型ルフを操るルフ。

4型ルフを操るルフ。現象発生の際にはしばしば黄色に輝く。

5型ルフを操るルフ。現象発生の際にはしばしば白く輝く。

6型ルフを操るルフ。

7型ルフを操るルフ。現象発生の際にはしばしば黒く輝く。

8型ルフを操るルフ。現象発生の際にはしばしば紫に輝く。




=ジン=

神話やおとぎ話に登場する、金属に宿るとされる伝説上の精霊

迷宮の宝物庫に封じられ、青い巨体を持つ。

宝物庫に辿りついた者の中から一人だけ王の器と見込んだ攻略者を選ぶ。

以降はその人物を主とし、ジンの金属器を媒介として主に力を与える存在。

地上の王が使う純粋な「力」としてソロモンに作られた。契約以降は主の魔力を糧として召喚され、力を発揮する。

金属器に大量の魔力を送り込む事で実体化させることができるが、実質人間の魔力量ではマギ以外には不可能とされる。

そのため、ジンの力を身体表面に薄く纏い、全身をジンの力と同化させる事で疑似的に実体化したジンに近い力を得る魔装が最も標準的なジンの使用法とされている。



-今までに登場したジン-


・ウーゴくん(アラジン)

・アモン(アリババ)

・パイモン(練 白瑛 )

・ヴィネア(練 紅玉)

・ザガン(練 白龍)

・バアル(シンドバッド)

・ブァレフォール(シンドバッド)

・ゼパル(シンドバッド)

・フルフル(シンドバッド)

・フォカロル(シンドバッド)

・ヴェパール(シンドバッド)

・クローセル(シンドバッド)

・シャックス(ネルヴァ・ユリウス・カルアデス)

・ブルソン(イグナティウス・アレキウス)

・バルバトス(ムー・アレキウス)

・レラージュ(練 紅覇)

・アシュタロス(練 紅炎)

・フェニクス(練 紅炎)

・アガレス(練 紅炎)

・ダンダリオン(練 紅明)

・ヴァッサゴ(アールマカン・アメン・ラー)

・フォルネウス(ラメトト )

・アロセス(ダリオス・レオクセス)

・ケルベロス(ミラ・ディアノス・アルテミーナ)




=金属器=

ジンの宿った道具のこと。

迷宮攻略で得られる魔法道具のうち、もっとも最高峰のものとされ、ジンに選ばれた攻略者一人のみが得ることができる。

使用者の魔力を糧にジンの力を引き出して使う事が出来るようになり、その所有者をジンの金属器使いと呼ぶ。

また、金属器使いの側にいる者をジンが認めると、その力を分け与え眷属を生む場合もある。

金属器、眷属器ともに持ち主の一部となるほど身に馴染んだ金属が望ましい。

極大魔法と呼ばれる、防御不可の超強力な攻撃魔法をひとつ使う事が出来る。

魔力の増幅装置のような機能を持ち、同時に自然現象を取り込むことで、通常よりはるかに小さな魔力での使用が可能。


闇の金属器に対し、「ソロモンの金属器」とも呼ばれる。

なんか欲しくなる道具だよね〜




=眷属器=

ジンの眷属が宿った道具のこと。

ジンの金属器使いと共闘する者のうち、ジンが認めた者にのみ力を分け与えることで生まれる。

ジンの金属器と同じく、所有者の一部となるほど身に馴染んだ金属が望ましい。

所謂、最も親しみのある者(友人・部下)にしかやどらないものみたいだよ。




=アル・サーメン=

「我らが父」と呼ぶ謎の存在を中心とし、暗黒点を造り出して理想の世界を作ることを目的としている組織

堕転こそが運命から逃れる唯一の術と言う理念の下、貿易商や政治顧問、官女など様々な姿で国家の中心へと潜り込み影から歴史を操って戦争、貧困、差別などの異変を世界中で意図的に引き起こし、拡大させている。

闇の金属器と呼ばれる独自の方法で作られた金属器の紛い物を多く所有しているが、同時に正当な金属器であるソロモン王の金属器を手に入れるため、黒の器と見込んだ人物を迷宮へと向かわせている。

魔導士始め、組織の関係者は堕転した黒ルフを使う。

かつてアルマ・トラン崩壊の原因となる戦を引き起こし、ソロモン王とは今でも対立関係にある。

そのため、ソロモン王が創造した現在の世界をも消し去り秩序の無い世界へ造り変えようとしている。

現在は主に煌帝国に常駐し、その中枢で様々な策謀を巡らせている。




=闇の金属器=

組織が独自に開発したソロモンの金属器のまがいもの

迷宮攻略時に入手できるジンの金属器は白のルフを糧とするが、闇の金属器は黒ルフを糧とする。

黒き器の血を持って命じることで、使用者を魔神へと変身させ、金属器の力を増幅させた攻撃ができるが、魔神化すると理性を失う。

魔力を集中させることで魔装し、極大魔法をも使う事ができるが、ソロモンの金属器には威力は劣る。




=黒いジン=

黒の王が闇の金属器に黒き器の血を持って命じ、異形の巨人に変身した姿。魔神とも呼ばれる。

全身の肌は黒く、額に第三の目と蝙蝠状の翼を持ち、空が飛べる。

元となった闇の金属器の力を増幅させた攻撃ができるが、魔神化すると理性を失う。

傷を受けても黒ルフの供給がある限りは再生可能だが、黒ルフの補給なく魔力を使いすぎるとだんだん身体が小さくなる。




=堕天=

本来白くあるべきルフが黒く染まった状態

ルフの流れである「運命」への「恨み」によって引き起こされる。

ウーゴくんはルフの導きである「あるがままを受け入れ前へと進む」流れに反し、有を無に、生を死へと逆流する運命と語っていた。

アル・サーメンは堕転こそが「運命」から唯一解放される術としている。






金属器の使い方



魔装


ジンの金属器からジンの力を引き出し、身にまとう事。

身体を薄く覆い己と同化させることで、実体化したジンに近い力を使う事ができる。

魔装した契約者の姿は、ジンそのものの姿に近くなる。

人間では絶対的に魔力が少なく、ジンの実体化が不可能であるため、地上でジン本来の力を得るための技。

身体全体を覆う完成した魔装を全身魔装、金属器から腕にかけてのみの武器化魔装など進度によって段階的な呼び名がある。



@ 武器化魔装

金属器から手にかけての魔装。

ジン本体が持つ武器そのものの姿を召喚する。

ジンに一番近い箇所であるため、もっとも魔装しやすい。



A 半魔装

左半身のみが魔装状態となる。



B 全身魔装

魔装の完成形。皮膚や髪の色なども含め全身の外見的変化も著しく、ジンそのものに近い姿となる。

場合によっては体格も変化するなどして、多くは半人半獣のような姿になる。

極大魔法が使えるようになる。




極大魔法


ジンの金属器でのみ使うことのできるすさまじい威力の攻撃魔法。

何者にも防げないほどの大魔法だが、自然現象を取り込むことで、威力の割に少ない魔力で発動させることができる。

金属器が最強とうたわれるゆえん。

一撃必殺のとてつもない威力を誇るが、使用後は魔装もままならぬほどに体内の魔力と体力を消耗する。

金属器によって技の内容は異なるけど、とてつもなくハードな一撃必殺であることは間違いない。






三大勢力



マギの世界では、国同士が争い縄張りを広げようとしている。その勢力拡大に大きく役立つのがソロモンの金属器及び眷属器であるといえよう。

勢力の手助けをしているのもマギ達なのだ。

大きく分けて三つの国にがある。

煌帝国レーム帝国シンドリア王国である。

この先どういった戦いになるのか。影の首謀者アル・サーメンの動きも今後気になるところではあるが・・・


@ 煌帝国

東大陸に位置する国のひとつ。

数年前は大陸東端に位置する小国であったが近年は中央砂漠以東をほぼ手中に収め、さらに西征を続けている。

皇室内に多数の迷宮攻略者を抱え、多数の迷宮道具や迷宮生物軍をも所有している。

煌(ファン)という独自の紙幣を発行しており、近隣諸国に広く普及している。



A レーム帝国

西大陸の覇者として名高い帝国。

730年前にレムス帝が建国、211年前ペルディナウス帝の統治下で最大の版図を築く。

有史以来、世界で最も強く大きな国。

街は道路や水道が完備されており、国が市民の生活を保障している。

闘技場での剣闘試合は市民の最大の娯楽として人気が高く、また賭博も盛んに行われている。



B シンドリア王国

シンドバッド王が治める未開と呼ばれる極南地帯に位置する島国。

七海連合加盟国であり国王シンドバッドはその盟主。

北大陸では見られない地形や気候を持ち、独特な動植物が多数存在する。

もともとは絶海の孤島であったものをシンドバッドが迷宮攻略後に開拓、建国した。

迷宮攻略伝説の末に造り上げた「夢の都」として広く知られ、他国の難民や亡命者を多く受け入れ保護している。

上記のような理由から、市街地は人口が増えるたび家の上に家を積み重ねるように増築していった経緯があり、箱型の狭い建物が密集する複雑な街並みになっている。

島の周囲にはヤムライハの防御結界が張られているため、他国からの攻撃を防ぐ盾となっている。

また、年に数回、島へ襲来した南海生物を仕留めてその肉を振るまう収穫祭、謝肉宴が開かれる。




=暗黒点=

大量の魔力と黒ルフから造られる世界の

そこからこの世の白いルフを食らい尽くす悪の化身が現れるとされている。

アル・サーメンの願う世界を作るために必要な力であり、アル・サーメンが暗躍する目的の一つ。




・・・まだまだ、これから発展していく感じの漫画だよね。アニメも第二期がはじまったし。

前回も紹介したけど、マギの主題歌だよ!!シドのね〜


【主題歌】


シド 『ANNIVERSARY』




ジンクスはこういう世界が大好きです。魔法使いに憧れます(笑)

やっぱり人生は楽しく過ごさないと。妄想でもいいんです☆

みんなも漫画やアニメを色々見てみようね。



ジンクスの旅人のマギ紹介でした。







  




by ジンクスの旅人